« 逆説的なサービスの作り方 | トップページ | スゴメロの商標問題 »

2006年3月23日 (木)

何かをやるということ

何かをやるということは、

・削るものが何か
・なにをやらないと決断できるか

であると思う。やらないことは後退ではなく前進である。
やらないことをきめた上でやるときめたことは、本気で取り組む。

機能や管理画面などに関しても全部そう。必要なものを取り上げればきりがない。そんなことは必要か必要でないかという議論する必要もない。やらない、それだけだと思う。どうしてもやらないといかんともしがたいもの、絶対に成功するものを着実にやる。ただ、それだけだと思う。

|

« 逆説的なサービスの作り方 | トップページ | スゴメロの商標問題 »

よもやま話なこと」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1212/1139927

この記事へのトラックバック一覧です: 何かをやるということ:

« 逆説的なサービスの作り方 | トップページ | スゴメロの商標問題 »