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2006年4月11日 (火)

二番手を育てる

勝手な妄想を。。。

マネージャーがある程度自律的に動けるようになってきたら次はマネージャーの配下にいる強力な二番手の存在を育てていくこと。だれを二番手として育てるかも重要だ。強力な補佐役がいれば、それだけマネージャーも大きく動ける(育つ)と私は信じている。そうするとマネージャーは私よりもまわりのマネージャーや二番手を中心にしたコミュニケーションをとるようになるのではないか、と思う。

これはもっとも社内で誰がマネージャーの二番手の存在に最初になれるか、がんばって自覚してほしい、というメッセージが当然ながらこもっている。

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